ゆえに妙法を持ち唱題しゆくとき、未開地のごとき生命は、大宇宙へとつながった一念によって、開拓され、養分を与えられていくのである。 | 創価学会が大好き

ゆえに妙法を持ち唱題しゆくとき、未開地のごとき生命は、大宇宙へとつながった一念によって、開拓され、養分を与えられていくのである。

妙法は宇宙大の広さと無限の力を秘めた大法である。
ゆえに妙法を持ち唱題しゆくとき、未開地のごとき生命は、大宇宙へとつながった一念によって、開拓され、養分を与えられていくのである。
そして、この生命の大地は、何の種子を植えても、かならず芽を出し、枝葉を広げ、人生の果実を実らせていけるのである。
妙法の功徳は、自分の生命を開拓することだけにとどまらない。

一家はもちろん、後輩も同僚も、また先祖代々まで、実を結び、花を薫らせていけるのである。
信心が深まれば深まるほど、そのありがたさを実感できるのである。

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コメント

  1. アバター 橋本佳世子 より:

    毎日池田先生の、大切にご指導を、掲載して頂きありがとうございます。縁する、友人、後輩にも先生の、ご指導を、伝えながら、自分自身も、油断することなく、生ある限り題目を、上げて戦います。本年ゆも、宜しくお願い申し上げます。

  2. アバター 紙野隆 より:

    いつも貴重な先生の珠玉のご指導を教えて頂きありがとうございますいつも感謝しております。本年も宜しくお願い致します

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