思いやりの根本は、祈りです。人間は、自分の幸福を祈り、念じてくれている人には、必ず心も開くし、好感をもつものです。

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●思いやりの根本
思いやりの根本は、祈りです。人間は、自分の幸福を祈り、念じてくれている人には、必ず心も開くし、好感をもつものです。(「新時代」の章、81ページ)

●生き方の骨格
豊かな心を培い、また、人間としての生き方の骨格をつくっていくのが信仰です。だから、若いうちから、信心をすることが大事になる。(「鳳雛」の章、119ページ)

●使命の自覚
未来の使命を自覚した人は強い。その時、才能の芽は、急速に伸びるといってよい。(「鳳雛」の章、158ページ)

●信心の継承
信心の継承こそが、広宣流布を永遠ならしめる道であり、一家、一族の永遠の繁栄の根本です。そして、その要諦が「一家和楽の信心」です。(「光彩」の章、236ページ)

●仏法のための苦労
仏法のために苦労したことは、全部、自分の大福運、大功徳になります。だから、“大変だな”と思うことに出あうたびに、“これで、一つ福運を積めたな”“また一つ、功徳の因をつくったな”と、考えていくことです。(「光彩」の章、241ページ)

●真実の政治家
真実の政治家とは、民衆を支配するためにいるのではない。民衆に奉仕し、民衆のために、命をかけて働く人です。(「衆望」の章、367ページ)

コメント

  1. アバター Marcela taparauskis より:

    Gracias por compartir tan maravilñosos alientos directo de la tierra del msestro a esta miembro muy agradecida por su amistad¡¡