池田先生ご指導

御本尊を受けさせなければ、折伏したのではないように思っているものがいる。たとえ、御本尊を受けさせなくても仏様の尊さを賛嘆することが、折伏なのである。

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本日の御書

本日の御書 悪の中の大悪は我が身に其の苦をうくるのみならず子と孫と末へ七代までもかかり候けるなり、善の中の大善も又又かくのごとし、目蓮尊者が法華経を信じまいらせし大善は我が身仏になるのみならず父母仏になり給う、

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本日の御書

本日の御書 此文は富木殿のかた三郎左衛門殿大蔵たうのつじ十郎入道殿等さじきの尼御前一一に見させ給べき人人の御中へなり、京鎌倉に軍に死る人人を書付てたび候へ(佐渡御書p956)

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池田先生ご指導

わが疾風怒濤の青春は、いな、わが波乱万丈の生涯は、偉大なる師・戸田城聖先生と共にあった。 その先生が、生命を削るようにして、私に峻厳に打ち込んでくださったご指導の一つは、

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本日の御書

本日の御書 たとへばはるの野の千里ばかりにくさのみちて候はんにすこしの豆ばかりの火をくさひとつにはなちたれば一時に無量無辺の火となる(さじき女房御返事p1231)

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本日の御書

本日の御書 五の巻には我が末世末法に入つて法華経の行者有るべし、其の時其の国に持戒破戒等の無量無辺の僧等集りて国主に讒言して流し失ふべしと説かれたり、然るにかかる経文かたがた符合し候畢んぬ未来に仏に成り候はん事疑いなく覚え候(松野殿御返事p1389)

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池田先生ご指導

学会員に尽くし抜いていく。それが私との共戦です。 長い人生には、失敗も、挫折もあるかもしれない。しかし、それでも前へ進むんです。いちばん大事なことは、何があろうが、生涯、学会から離れず、同志のため、広布のために、献身していくことです。

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池田先生ご指導

自らが全責任を担い立った時に、本物の底力を出すことができる。死力を尽くして新しい勝利の道を開いてこそ、仏となることができる。

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池田先生ご指導

戸田先生が「この御書だけは命に刻んでおきなさい。 学会の闘士になるためには、この御書は忘れてはならない」と言われ、教えてくださった御聖訓がある。

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本日の御書

本日の御書 とにかくに死は一定なり、其の時のなげきはたうじのごとし、をなじくはかりにも法華経のゆへに命をすてよ、つゆを大海にあつらへちりを大地にうづむとをもへ (上野殿御返事p1561)

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池田先生ご指導

御本尊様に祈ることによって、諸天善神が動きだします。仏の眼で見れば、因果の理法に則り、祈った瞬間に叶う勝因が刻まれています。

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池田先生ご指導

本日の御書 何なる鬼畜なりとも法華経の一偈一句をも説かん者をば「当に起ちて遠く迎えて当に仏を敬うが如くすべし」の道理なれば仏の如く互に敬うべし、例せば宝塔品の時の釈迦多宝の如くなるべし(松野殿御返事p1383)

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