戸田先生ご指導

我いま仏の 旨をうけ妙法流布の 大願を高くかかげて 独り立つ味方は少なし 敵多し

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威張るのは、頭の悪い、人望のない、信心の薄い人間のすることだ。


「仏法には教・機・時・国・教法流布の先後という定理があり、いままで七百年間は守る時であり、 現在は攻める時であります。ゆえに大御本尊様の威力がさかんなのです」


広宣流布とは、学会員の拡大を意味するだけではない。社会的な腐敗を正し、民衆が主役の時代を開くために、政治や教育、芸術など、あらゆる分野に進出し、妙法の人間主義を開花させることである。


同志の歌
詞 戸田城聖  原曲 三高寮歌

我いま仏の 旨をうけ
妙法流布の 大願を
高くかかげて 独り立つ
味方は少なし 敵多し

誰をか頼りに 闘わん
丈夫の心 猛けれど
広き戦野は 風叫ぶ
捨つるは己が 命のみ

捨つる命は 惜しまねど
旗持つ若人 何処にか
富士の高嶺を 知らざるか
競うて来たれ 速やかに