池田先生ご指導

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「一人立つ信念の人は宇宙も味方にしていく」一人決然と立ち上がることである。その瞬間に、諸天も呼応して立ち上がる。その人を守る。

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池田先生ご指導

ただまっしぐらに、御本尊をどんなことがあっても、信じてやっていけばよいのであります。そうすれば、必ず功徳がでます。途中で疑ったらダメであります。

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団結の鍵は何か。それは、一見、矛盾するようであるが、自らが「一人立つ」ことである。自分が真剣に祈り、強くなることだ。

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広布流布の大道を歩む私たちは、けっして〝これでよし〟などと現状に安住するようなことがあってはならない。それは結果にとらわれる信心であり、もはやそこには〝退歩〟しかない。

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真剣に行学の二道を励めば、いつか御書を読んでもピンとわかるようになる。今、我々はその途中でまごまごしているところです。心配いりません。

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池田先生ご指導

勤行のなかに自分自身の生命、信心の実相が、きちんとあらわれているものです。前進している信心、生き生きとした勤行の実践があれば、生命は躍動し、宇宙のリズムと見事に調和してきます。

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池田先生ご指導

勤行しないということは、例えば、優秀な機械を手に入れておきながら、電流を 通さず、使用していないことに等しい。

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いかに観念的に、仏法を理解しようとしても、仏法の神髄が、決して会得できるものではない。題目を唱え、逆境を切り開き、力強い人生を歩むとき、生活、生命の上に厳然と功徳が湧き、証得できるのである。

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つまり、「死」は一面からみれば、人間が今世における一切の虚飾をはぎとられて、裸のままの「生命」それ自体が持つ真実の「力」で立ち向かわざるを得ない難関である。

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池田先生ご指導

「進まざるは退転」です。特に、組織の上のほうが成長を止めたら、こんな不幸はない。皆が、かわいそうです。

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