池田先生ご指導

自ら動いて、気持ちよく戦ってこそ歓びもわく。〝生き生きと”挑戦することである。〝生き生きと”進むところに、福運はついてくる。

ひとたび闘いを起こしたならば、
断じて勝たねばならない。
勝って、広宣流布の
偉大な歴史を残すことだ。
人ではない。自分である。
自身が、
どれだけ真剣に行動したか。
「私が戦う!」という
情熱がなければ、
勝利の勢いは生まれない。

同じ戦うならば、
前向きにいかなければ、
つまらない。
自ら動いて、
気持ちよく戦ってこそ
歓びもわく。
〝生き生きと”
挑戦することである。
〝生き生きと”進むところに、
福運はついてくる。

人生は、
「これ以上は無理だ」と
あきらめる自分、
「もうこれくらいでいいだろう」と
妥協しそうになる
自分との闘いである。
「断じてあきらめない」
「断じて負けない」と、
自己との闘争に勝ちゆくことだ。

「いまだ、こりず候」
ここに、日蓮仏法の
真髄の負けじ魂がある。
正義の魂は絶対にこりない。
第六天の魔王の方が「こりた」と
音をあげるまで、
攻めて攻めて攻め抜くのだ。

「広宣流布」と「信心」
これだけは、
断じて忘れてはならない。
大変な時に、頑張った分だけ、
功徳が増していく。
途中に何があろうとも、
信心しきった者は、
最後は必ず勝利する。

  1. 匿名 より:

    凄いです‼️
    その心がもう病気に勝利している姿だと思います❗
    頑張って下さいね

  2. まさ より:

    本当に素晴らしい強い心をお持ちなんですね!一切、信心がブレていないですね。それも信心の功徳なんでしょうか!きっと貴方の生命力の強さに病魔も退散する事を信じております。

  3. Tar So より:

    I will keep fighting with SENSEI, MRS. IKEDA.

  4. 木村洋子 より:

    素晴らしい‼️獅子奮迅の闘いですね。私も見習います。

  5. 佐藤 隆史 より:

    今は個人的な病気(障害者手帳2級)の闘いで奮闘していますが、昨年から治療している病魔が今年になって頭に転移し始めました。「今度はヤバイ」最悪の状態ですが(笑)身体の痛みに耐えながら「この体験で広布のお役に立つぞ❗同志の為に実証を示すぞ❗」とお題目を唱えています。何故か気持ちはガンガン燃えています。厳しいものがありますが弟子として必ず勝ちます❗
    毎日普通に闘える日々が大変に幸せなんだと痛感している今日この頃です。

Translate »