池田先生ご指導

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「進んでいない」ことは「止まっている」ことではない。「退いている」ことと同じなのである。

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〈御書と歩むⅡ――池田先生が贈る指針〉40 2018年10月24日 末法弘通の功徳は無量

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まず自分の心を折伏してかからなければ、とても善へ導く化他の折伏へは行動を起こせない。自分のほんとうの真心というのは涌現できない。これで「折伏は信仰の押し売りでは絶対にない」ということがおわかりと思う。

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大聖人は、この生命のなかに南無妙法蓮華経という宮殿があると仰せである。 その宮殿は唱題と折伏で開けるのである。

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英知を磨くというのも、また福運を輝かせていくのも、さらには人間革命という実践の本義においても、自己自身の生命の浄化を抜きにしては、砂上の楼閣にすぎない。

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題目の力はすごい。無限である。妙法は宇宙の根本の法であり、題目は生命の根源のリズムである。広布をめざし、題目を朗々と唱えゆくところ、生命の威光勢力は無量に高まり、無辺に広がっていく。

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学会の組織は、いわゆるピラミッドではない。全員が「妙法」の前に平等である。 その上で、あえて、たとえれば、かねてより申し上げている通り、中心者を囲む同心円といえよう。

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妙法は宇宙の最高の宝である。唱題することは、毎日、我が生命に宝を積み重ねていくことなる。 一方、生命のなかの罪業は、清浄な水に濁った水が押し出されるように、洗い流されていく。

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日蓮大聖人門下の、南無妙法蓮華経と唱え奉る者はこれ以上はないという宝の集まりを求めることなく、自ずから得た長者なのである。 ゆえに、この大法を持った皆さま方は、すでにどんな大富豪よりも豊かな「生命の大長者」なのである。

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「信心は形式ではない。命を打ち込んで、御本尊に祈りぬくのだ。その根本を忘れてはいけない」そうでなければ、自分が損をする。

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