池田先生ご指導

池田先生ご指導

一歩深いところに 人間である以上、欲望との追いかけっこは、一生涯やまぬかもしれぬ。 もし、そうだとすれば、人間は永久に確たる幸福を得られないことになる。

0
池田先生ご指導

寿量品には、仏のことが医者に譬えられている。われわれが「名医」になっていくんだよ。

0
池田先生ご指導

勝利の余韻に浸ると、慢心になる。これでは「次は負け」である。 勝った時にこそ、さらに、次の新しい大きな展望を開く。これで、次も勝利できる。

0
池田先生ご指導

また、人のために唱えた題目であっても、全部、自分にかえってくる。 人のためにも、自分のためにもなる。両方に功徳が出る。 そうやって何倍も大きな功徳になっていくのです。

0
池田先生ご指導

電波と同じように、目には見えないけれど、生命の「十界」の波長が宇宙にはある。少し、難しい話になるが。 問題はどのチャンネルの波長に合わせるかです。

0
池田先生ご指導

電波と同じように、目には見えないけれど、生命の「十界」の波長が宇宙にはある。少し、難しい話になるが。 問題はどのチャンネルの波長に合わせるかです。

0
池田先生ご指導

御本尊への勤行・唱題も、「最高」の発明だから「最高に簡単」なのです。簡単だけれども、御本尊がすごいから、すごい力が出るのです。 しかも、その力は「御本尊が与える」のではなくて、もともと自分の中にあった無限の生命力を「引き出す」のです。そこが大事なのです。 勤行は、自分の眠っている力を引き出す「宝の蔵の鍵」なんです。

2
池田先生ご指導

勤行は「小宇宙」の本来もつ無限の力を引き出し、回転させる実践である。宿命が転換され、行き計まりが打開され、苦悩が幸福に変わるという「小宇宙」の変化、革命。こ

0
池田先生ご指導

御本尊を信じる心があれば、罰なんて当たらない。きゅうくつに考えたり、縛られたように感じる必要はない。そもそも「罰」も「功徳」も、自分の生命にあるものが″出る″のであって、だれかが罰を当てるようなものではないのです。

1
池田先生ご指導

長い時間やった方がいいとか二時間やった方がいいとか、そんなのは形式です。御本尊様へ本当の心でぶつかっていくのです!

0