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池田先生ご指導

題目は火です。煩悩の薪を燃やして菩提すなわち幸福の火が赤々と燃えあがる。悩みが即幸福の原料になる。

祈りの人は誠実です。祈りが心を洗い、心を深め、人格をつくるのです。
題目は火です。煩悩の薪を燃やして菩提すなわち幸福の火が赤々と燃えあがる。悩みが即幸福の原料になる。信心なき人にとっては、苦悩は苦悩のための苦悩かもしれない。しかし、信心強き人には、悩みは「もっと幸福になる」ための悩みです。


本当の仏法者は、飾りません。ありのままの姿で行くのです。信心の世界に、学歴とかそんなことは何の関係もない。そんなものにこだわる慢心があれば、かえって信心の邪魔になる。本当の信心は捨て身です。自分をかばうのではなく、不惜身命で「難」に向かって進んでいくのが、本当の日蓮仏法だ。
法華経の智慧5

 

  1. おむすび より:

    学会本部に手紙を出してみればいいのではないでしょうか。
    うつ病がひどい場合は活動も唱題もやらない方がいいと河合師範が指導されています。
    「折伏が学会」。あなたの場合はそうじゃない。病気がひどくなるのだから止めるべきです。

    日蓮大聖人時代は一般の信者に折伏を強要されていませんでした。
    当時の女性の信者がお題目だけで成仏できますかと大聖人に尋ねると「できる」と言われている御書もあります。

    友人がいなくとも知っている人はいるはずです。
    その人たちが信心するように祈っていけばいいのではないでしょうか。
    他人の事を祈ってもすべて、あなたに福運がつきます。

    あなたのペースで頑張っていけばいいと思います。
    地元の組織に相談して、らちが明かない場合は学会本部に手紙を出してみることをお勧めします。
    あなたが幸せになるための創価学会です。
    無理難題を押し付けるなら、その組織は終わっています。

  2. 今村麻美 より:

    長年の鬱病で友人らしい友人もいないのですが、うつ病にかかる前の友人を見つけ出して電話したり会いに行ったりしました。そして撃沈。せっかくの葉書だけの友人関係も壊れ、もうこれ以上友達もいないし、心にかかるストレスで、症状が悪化。弱い自分が悪いのはわかっていますが、やっと落ち着いてきてた症状が、友人を提出しないといけないと思うと急に体調悪化してきます。折伏が学会だと言われているし、それができない私はやめたほうがいいのかなと落ち込むのですが、絶対最後まで学会をやめてはいけないと思いしがみついています。題目もその日の気分で、頑張ろう!と思ったり無意味に感じたりです。難聴を患って以来20年程鬱病を併発し、途中、寛解してはいろんな難を乗り越えて来ていました。でも最近又ぶり返してきたように思います。ご指導ください。