功徳の宝は、すでに厳然と存在しているのである。 これからは、その宝庫を開きゆく信心、祈り、行動、境涯であっていただきたい。

胸中の信心を閉じ、策や組織利用のいやしき心に動かされているかぎり、功徳の扉は開かない。ご本尊を信じ、学会とともに広布へ進みゆく、喜びの信心、感謝の信心に、功徳の扉は開くのである。
功徳の宝は、すでに厳然と存在しているのである。
これからは、その宝庫を開きゆく信心、祈り、行動、境涯であっていただきたい。
開かれた一人ひとりの功徳、境涯は、社会へとつらなり、社会の福運をも大きく開いていくことを確信されたい。

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