無限の力の大良薬となる題目を唱えながら、自分自身を強く強くしていかなければならない。 | 創価学会が大好き

無限の力の大良薬となる題目を唱えながら、自分自身を強く強くしていかなければならない。

この世に生まれてきたのも自分一人であり、死んでいくのも自分一人である。
これが永遠につづくのである。
無限の力の大良薬となる題目を唱えながら、自分自身を強く強くしていかなければならない。
大聖人は「一切衆生・南無妙法蓮華経と唱うるより外の遊楽なきなり経に云く『衆生所遊楽』云云』(御書二四三㌻)と仰せである。

瞬間瞬間のこの人生を楽しみきっていく自分をつくるために信心せよ、と仰せなのである。
嵐があれど、烈風が吹けど、口笛を吹きながら、堂々とわが信念の道を、ともどもに歩んでいきたいものだ。
その原点である信心だけはいよいよ強盛に、日々勇気と誇りと希望をもって進んでいただきたい。

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