つらいとか苦しいとか口で言える間は、まだ本当の努力をしていない。死に物狂いになった時は弱音など吐く余裕もなくなる。

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御本尊を持ち、広布に進む私達の身近な現実の場が、常寂光土(永遠の仏の国土)と輝いていく。
我が地域、我が家庭に福徳の光を発していくのだ。どこか遠くではない。
希望と幸福の泉は、足元にある。


こそ宿命転換のチャンスですよ。成長の時ですよ」「自分の信心が鍛えられているんだってやっとわかりました」まだまだ苦しいけれど歯を食いしばってがんばります」
様々な苦難に遭ったとき「信心をしているのになぜ」ではなく信心をしているからこそと前向きに臨むことが大切。


つらいとか苦しいとか口で言える間は、まだ本当の努力をしていない。死に物狂いになった時は弱音など吐く余裕もなくなる。

コメント

  1. アバター 関口まりこ より:

    腰の激痛で苦しんでられる方がおられます。2年注射されることとなったようですが、どうなるかわかりません。わたしは祈ることしかできません。絶対この信心で良くなると思い祈ります。