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池田先生ご指導

信心の極意は、何があっても御本尊に向かい、題目を唱え抜いていくことしかありません。 この姿勢を貫き通していくことが、〝御本尊根本〟の信心であり、それが正心なんです。

生命が御本尊と合致していれば、どんな苦悩も、必ず乗り越えていくことができる。
信心の極意は、何があっても御本尊に向かい、題目を唱え抜いていくことしかありません。
この姿勢を貫き通していくことが、〝御本尊根本〟の信心であり、それが正心なんです。
持続することが、現世安穏、後生善処の人生につながっていくことを知っていただきたい。
よく〝信心の根を張る〟というが、それは〝持続の信心〟ということなんです。