池田先生ご指導

そもそも、やらせる信心に功徳はありません。 組織で目標を達成しても、功徳はみんなで山分けではなく、戦った人しかいただけません。

 

そもそも、やらせる信心に功徳はありません。
組織で目標を達成しても、功徳はみんなで山分けではなく、戦った人しかいただけません。
せいぜい、おこぼれ程度に回向してもらえるくらいです。
その意味では、この信心は徹底した成果主義です。
ただ号令をかけているだけでは、結局は自分が一番損なのです。


題目をあげることも大事。弘教をすることも大事。
しかし、無理に押し付けたりして、皆が苦しむようなことがあってはいけない。
唱題も大勢で長時間やればいいというものでもない。
「一編の題目」にも「無量の福徳」が納まっているのである。
その点、リーダーは、最大に配慮していってもらいたい。

  1. 大端一美 より:

    つかず離れず40年やって来て
    経験して…最近モヤモヤ!
    南無妙法蓮華経は信じてる
    今コロナで経営が困難になり
    1人しか居ない従業員も今更辞めて貰う事も
    できず賃金を下げて頑張ってもらってる中
    財務の話が…初めて今回だけは出来ないと
    伝えると!今までの福運が無くなる?
    逃げる?勿体ないと言われた。
    初めて1回だけ財務しないと本当に
    そうなるのか試して見たくなった
    困ってる今わたしを助けてくれる人達は
    学会員でもないお客様達だ!
    魔だとか言われるけど…40年側で見てきて
    経験して感じた事だから。もぅ回りは
    生保、精神障害、常識のない学会員が
    多くて、まともな人のほうが少ない
    南妙法蓮華経は唱えるが、組織からは
    距離を置きたいと思ってしまう。