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池田先生ご指導

もし、歓喜がなくなり、単に義務感で動いているようになれば、人びとを啓発していくことはできないし、 功徳、福運もなかなか積むことはできない。

広宣流布の伸展は、全同志が、会長の山本伸一と呼吸をあわせて、欣喜雀躍して活動できるかどうかにかかっている。
もし、歓喜がなくなり、単に義務感で動いているようになれば、人びとを啓発していくことはできないし、
功徳、福運もなかなか積むことはできない。
大事なことは、御本尊への、その御本尊を教えてくれた創価学会への感謝の念をもって、喜び勇んで広宣流布の“戦い“を起こしていこうという“心“である。“感謝“ ある人には “歓喜“ がある。
そして、燃え立つ歓喜の生命こそ、挑戦、前進、勝利、幸福の活力源となるのだ。