池田先生ご指導

幸不幸を感ずるのは、どこまでいっても「自分自身」です。この自分自身の内なる境涯を変えずして本当の幸福はないのです。

幸不幸を感ずるのは、どこまでいっても「自分自身」です。この自分自身の内なる境涯を変えずして本当の幸福はないのです。自分自身の境涯を変えれば人生は一変するのです。そのための究極が〝題目を唱える〟という一法なのです。

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