2020-07

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池田先生ご指導

御本尊を拝する人における「現世安穏」は、いかに諸難、苦労があっても、御本尊に強き祈りの信心があることそれじたいが、じつは因果倶時で「安穏」なのである。

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池田先生ご指導

「広宣流布の大願」と「仏界の生命」とは一体です。だからこそ――この誓いに生き抜く時、人は最も尊く、最も強く、最も大きくなれる。

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池田先生ご指導

われわれの胸にも御本尊はかかっているのであります。すなわち御仏壇にある御本尊即私達と信じるところに、この信心の奥底があります

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池田先生ご指導

ただ、日々欠かさず勤行し、唱題を続けていくことによって生命の奥底に仏界の生命が確個として樹立されていく。

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池田先生ご指導

「南無妙法蓮華経」が、仏の生命の”名前”だからです。みんなもそれぞれ、名前を持っています。「○○君」「○○さん」と呼ばれれば、「はい」と言って、振り向くよね?

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池田先生ご指導

「かりに、内心では「期待はずれだ」との気持ちがあっても、あえて「すごいところだ」「私の会社は黄金の場所だ」と自分に言い聞かせていく…そうすることによって、自分の一念が変わる、一念が変われば、一切が、その方向に動き始める」

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池田先生ご指導

勤行は信心の一番の基本です。今いいかげんな勤行をやっていたら十年、二十年後には必ず失敗する。

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池田先生ご指導

何千万年も修行してきた方便品の仏達よりも、私達は御本尊を信じて南無妙法蓮華経と、たった一言唱えるのみで、仏になる修行ができてしまうのであります

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池田先生ご指導

「広宣流布の大願」と「仏界の生命」とは一体です。だからこそ――この誓いに生き抜く時、人は最も尊く、最も強く、最も大きくなれる。

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池田先生ご指導

根底に、薬に頼り、医者や近親者に頼るなど、御本尊以外の何かに頼ろうとする心があると、病気を長引かせる原因になる。

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池田先生ご指導

さらに、自身の生命の薬王菩薩も、その本来の働きを顕し、生命力の向上、治癒力の増大をもたらし、病気の治癒力へと向かっていくわけである

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池田先生ご指導

病気を治療する専門医が『医者』である。『信心』は福運をつけ、病気と闘う根本の生命力を引き出すのである。

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