会員中心がいつの間にか、幹部中心、会長中心にすり替わってしまっている。その結果、ついてこられない者は「排除」「切り捨て」という形が横行している。

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「歴代会長の“魂”である『会員中心』の指導をば失わない限り、創価学会は永遠に発展できると強く主張しておきたい。
反対に、この一点を失った場合には、組織は衰退し、滅んでいくにちがいない。これは、永遠の鉄則であり、私は正法外護の責任者として、後世のために言い残しておきたい。」


会員中心がいつの間にか、幹部中心、会長中心にすり替わってしまっている。その結果、ついてこられない者は「排除」「切り捨て」という形が横行している。会員の「おかしい」という声を封殺し、邪魔者扱いする。歴代会長の魂を蔑ろにし、なきものにしようとしている正体は一体何なのか。それは仏眼で観なければわかるまい。

コメント

  1. アバター ただの一流部員 より:

    昔からありますねー幹部だから偉いんだ。幹部主義の風潮が❗️そう言う人こそ「池田先生」「池田先生」と口にする幹部が❗️
    そう言う体制を変えない限り学会は、永遠に発展しないと思う❗️
    イワシは、頭から腐ると池田先生が言っていたが、上の幹部ほど気を付けなきゃならないと思う。